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漫才 RPG2
こんにちは、かつおぶしです。
やっぱ漫才作るのは難しいですね(今さら・・・)
一応作りましたが、また改変していくかもしれません
ではひとまずご覧下さい~~






B「いい天気だなーそういえば母さんは袋に何をいれてくれてるんだろ、見てみよう

 えーっとまず・・・入浴剤バブ柚子の香り・・・
 
 ・・・で次に・・・焼きそばに入ってるトッピングの青のり、だけ10袋・・・
 
 最後に・・・アイス食う木のへら


 おーーい勘弁してくれ、役にたたねー」





A「敵が現れた!!」





B「何!?よし戦闘態勢だ」





A「ガチャ、主人公はアイスの木のへらを装備した」





B「マジで!?」





A「敵の攻撃、敵は長い槍で攻撃してきた  ズバッ
 
 主人公に8のダメージ」





B「グハッ」





A「主人公の攻撃」





B「よっしゃいくぜ!」





A「主人公は木のへらで攻撃した」





B「えっ?へらで・・・?えい!」





A「・・・敵にダメージを与えず、笑いを与えた





B「おーい勘弁してくれ」





A「敵はまた長いやりで攻撃してきた

 主人公に10のダメージ、さらに持っていたバブ柚子の香りが砕け散った
 




B「くそー」





A「主人公の攻撃
  
  主人公は柚子の香りを漂わせ、いつもより大きくへらを振った





B「とりゃー」





A「いつもより大きな笑いを与えた





B「なんやねん!」





A「敵はまた槍で攻撃してきた・・・
 
 それを主人公は青のりパックで防御しようとした」





B「無理や・・・バッ」





A「青のり10パックが破れ辺りに散らばった
  




 主人公の攻撃、柚子の香りを漂わせ、青のりまみれになった主人公
 
 届かぬ事を知りつつ アイスのへらで攻撃した」





B「このくそっ!」





A「敵にダメージを与えず、同情心を与えた
 
  敵は主人公に100G与えて去っていった」





B「・・・おーい」





A「主人公は100G手に入れた
 
 しかし自尊心を少し失った





B「全然普通やないやん!もっとまともにやってくれよ」





A「知るかいな、こういうゲームなんやから」





B「もうアイスのへらはいやや!武器屋にいく」





A「主人公は武器屋に行った」





B「100Gで買える武器下さい」





A「ちなみに今は何を装備されてるんで?」





B「・・・アイスを食う・・・木のへらだ・・・」





A「えっ?何と仰ったんで?」






B「・・アイスの木のへらだ」





A「えっ?聞こえませんが」





B「アイス食う木のへらだ!」





A「エッ何と?今度はこの拡声器を使って「せーの」で





B「しつこーい、木のへらだっての!」





A「クッ笑、そ、そうですか(笑)木のへらで・・・プププッ」





B「だから、武器を買いたいんだ」





A「ぷぷっではお似合いのこれなんかどうでしょう」





B「おっなんだ?」





A「パナップ用の少し長い木のへらです」





B「バカにしやがって!」





A「おやお気に召さない?
 
 では少し高級なハーゲン○ッツのへらでは」





B「うっせぇ」





A「無料で差し上げますよ」





B「えっ無料・・・?それなら・・・」





A「ナレーション:主人公は無料の言葉に踊らされ、
 

 アイスのへら3本を武器として所持することになった」




はいっとりあえずここまでで!(-_-;)
今回もやり方が重要です!

「柚子の香りを漂わせ、青のりまみれになった主人公は アイスのへらで攻撃した」
この部分も言い方一つでかなり笑いの量が変わってきます。

あとはありきたりなネタwですが、武器屋の主人にしつこく聞かれてる所、
「拡声器をつかって「せーの」で」 ←ここに向かって盛り上げていけば
キチンと落とす事ができると思います。

戦闘シーンも、いざやるとなったら少し難しいかな?w
いつも言いますが「まっやり方次第でw」

では続きはまた後日書きますねw


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漫才 | 23:56:08 | トラックバック(0) | コメント(0)
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